アスカーブ(合材で出来た、おにぎり型の断面の縁石。 路肩での排水施設としての役割を負う)を自動で作るための機械で舗装作業に適しています 詳しくはこちらへ 床版の種類 舗 装 厚 アスファルト合材 表層(標準4cm) レベリング層 RC床版 最小厚8cm (2層仕上) 密粒度As(13) 密粒度As(13) 鋼床版 密粒度As(13) グースAs(13) (8) アスカーブの断面積は 200cm2を標準とする。 (2) 代表機労材規格 下表機労材は,当該施工パッケージで使用されている機労材の代表的な規格である。 表3.10 下層路盤(歩道部) 代表機労材規格一覧 項目. 機械. 橋面部 交通区分にかかわらず、【2】密粒度AS(13)改質II型とする。

9-5 ①1層当り平均仕上り厚・材料・瀝青材料種類区分

装種類、厚 切込砂利φ40㎜級、 20㎝、粗粒度アスコン、3 ㎝ (m2) 不陸整正費、路盤費、アスファルト合材敷均し・ 締固め費、アスカーブ設置費、舗装版撤去費 (安定シート) シート種類、引張強度 PPシート、1470N/5㎝以 上級 (m2) 土木安定シート敷設・撤去費 施工面積を固化材の使用量(100㎡当り)、混合回数(スタビライザ混合)ごとに区分して算出す ... 合の材料のことである。 9-4 (2)アスファルト舗装工 ... アスカーブ - - - m . 代表機労材規格. アスカーブ設置工 アスカーブ設置工: アスカーブ: m: 1,205: 基準参照 工 種: 規 格: 単 位: 単価(円) 共通単価番号: 摘 要 車道舗装工(L交通設計CBR4以上) 下層路盤工: 不陸整正工: m2: 112.3: 基準参照 〃 小型バックホウ(クローラ型)[標準型・排出ガス対 [注] 改良工事により旧道等となり、交通量が減少することが予想される場合で、補修の構造設計を行った結果、表層必要厚がt=3cmとなる場合は、表層には【2】再生密粒度AS(13)を使用することが出来る。 2.

k1 . 材の種類 ト合 ファル 用アス 舗装 1 表 密度 り 仕上 び 所及 箇 使用 準 材標 合 ァルト アスフ 1 - 表② 格 規 , 称 名 の 材 合 び 及 合 配 準 標 値 準 基 験 試 使用箇所(標準) 仕上り密度(標準) (t/ ) 密 粒 度 ( 1 3 ) コンクリート舗装・中間層 2.35 備考.