:last-childで最後の要素を指定し:notで指定された要素以外を指定します。 つまり、最後の要素以外というセレクターができます。 2012-02-04 1st – jsdo.it – share JavaScript, HTML5 and CSS More than 1 year has passed since last update. クラス名(分類名)を使った指定では、そのクラス名が付けられた要素にのみ、スタイルを適用させることができます。 要素のクラス名は、class属性で指定することができます。.

E:last-childは、疑似クラスの一種で、 子として最後のE要素にスタイルを適用する際に使用します。 例えば、リストの最後の項目だけとか、いくつかある段落のうち、最後の段落だけにスタイル指定する場合などに使用します。

example { color: red; } 以前ご紹介した:nth-child擬似クラスを使って「li:nth-child(1)」と書くのと同じ意味になります。:last-child 擬似クラス. 上記のfirst-childに対して、こちらは最後の子要素に装飾を適用させるためのものです。 下記のようなシーンに使います。 【HTML】 何番目系の便利なCSSまとめ . CSS において ::after は、選択した要素の最後の子要素として擬似要素を作成します。 よく content プロパティを使用して、要素に装飾的な内容を追加するために用いられます。 この要素は既定でインラインです。 /* リンクの後に矢印を追加 */ a::after {content: "→ ";}

CSSは、「セレクタ」「プロパティ」「値」の3つで構成されます。

E:last-of-typeは、疑似クラスの一種で、 最後のその種類の要素にスタイルを適用する際に使用します。 E:last-childの場合には、種類に関係なく要素を数えるため、 最後に来る要素がE要素であった場合にスタイル適用の対象になります。.

この辺のはなし。 種類-child-of-type; 最初:first-child:first-of-type: 最後:last-child:last-of-type: n番目:nth-child(n):nth-of-type(n) 後ろからn番目:nth-last-child(n):nth-last-of-type(n) 1個だけ:only-child:only-of-type: 最初:first-child. CSSには「擬似クラス」というセレクタがあり、これを使うことで特定の条件の要素だけを指定してスタイルを適用させることができます。この擬似クラスは、.class_name や #class_id や p のように、普段使うセレクタの後ろにくっつける形で使います。 CSS CSS3. CSSの適用対象として活用されるId名やclass名も、id属性の属性値、class属性の属性値となります。 CSSはこれら要素、階層、属性、属性値を指定して装飾を施します。 CSSの基本文法.