Accessでグループ分けされているデータがあり、それらのグループごとに連番を振りたいとき。 このテーブルに、Group1に1,2,3,…、Group2に1,2,3,…と連番を振る。そういう時に、DCount関数を使って以下のようにするといいらしいです。DCount("*","【テーブル名】","【ID】 <=" & … Access VBAでファイル名・出力先を指定してCSVをエクスポート (2015.02.06) Now関数から年のみ表示する方法 (2010.11.19) クエリで連番を振る−DCount関数 (2010.03.16) マイナスの数値に をつける書式設定 (2010.03.01) DCount関数を使うと、テーブルやクエリ内のフィールドの個数を取得できます,顧客マスターテーブルの顧客登録数をカウントします,Me!テキスト0 = DCount('来店回数', '顧客マスター') Access DCount関数 投稿日: 2018-05-01 更新日: 2018-07-20 こちらは、Accessで作成した、データ入力用のサンプルフォームです。 DCount 関数 指定されたレコードのセット に含まれるレコードの数を返します。Visual Basic、マクロ、クエリ式、または演算コントロールで使うことができます。 たとえば、DCount 関数をモジュールに指定して、特定の日の受注数を [受注] テーブルから計算することができます。 Accessでのシステムを構築する際にレコードの件数を取得する方法を調べました最近仕事でAccessを使用して価格POP(店で価格を表示している紙)を作るシステムを作成しました。複数のサイズで印刷できるように条件を設定し、レポートで出力する 複数テーブルの件数を1クエリで取得するには、countとサブクエリを組み合わせる; countの結果をクエリの条件に組み込むにはhavingを使う; count(1)とcount(*)の実行速度は変わらない; 管理テーブルを直接参照で、大量件数カウントが一瞬でできるケース有り 「Access(アクセス)の使い方」の記事一覧. AccessにはCount関数やDCount関数がありますので、値がいくつあるのかを数えるのは簡単ですが、重複する値があるとき値が何種類あるのかを数えるのは結構面倒です。また、グループごとに種類を数えたいという場合もあります。 前から説明してきた通り、関数を使うと処理速度が落ちます。 それはDCount関数についても同様です。 例として、下のテーブルのデータのうち、日付が空白のレコードの数を数えます。 DCount関数を使った場合は次の算式になります。 日付空白: DCount("*","カウント","日付 is null") 実行結果です。